ご寄付のご報告(受領日2022年10月1日~10月31日 )

皆様、 ご厚情を賜りまして厚くお礼申し上げます、誠にありがとうございました。

・フジモトウタコ様 金50,000円

・コジマミユキ様 金3,000円

・タケノウチマサナガ様 金1,500円

・ハナムラアキ様 金3,000円

・サカモトヒデミ様 金30,000円

・アスカホーム様 金3,000円

・コヤマヒロコ様 金3,000円

・ヤナセヨウコ様 金10,000円

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ご寄付のご報告(受領日2022年9月1日~9月30日 )

皆様、 ご厚情を賜りまして厚くお礼申し上げます、誠にありがとうございました。

・コジマミユキ様 金3,000円

・タケノウチマサナガ様 金1,500円

・カミヤマフミコ様 金10,000円

・キムラキョウコ様 金3,000円

・タダエリコ様 金500円

・ハナムラアキ様 金3,000円

・ヤマダキヨハル様 金50,000円

・アスカホーム様 金3,000円

・コヤマヒロコ様 金3,000円

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ご寄付のご報告(受領日2022年8月1日~8月31日 )

皆様、 ご厚情を賜りまして厚くお礼申し上げます、誠にありがとうございました。

・キムラキョウコ様 金3,000円

・コジマ様 金3,000円

・オールコーポレーション様 金300,000円

・タケノウチマサナガ様 金1,500円

・タダエリコ様 金500円

・ハナムラアキ様 金3,000円

・ヤマダキヨハル様 金50,000円

・アスカホーム様 金3,000円

・コヤマヒロコ様 金3,000円

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ご寄付のご報告(受領日2022年7月1日~7月31日 )

皆様、 ご厚情を賜りまして厚くお礼申し上げます、誠にありがとうございました。

・コジマ様 金3,000円

・タケノウチマサナガ様 金1,500円

・タダエリコ様 金500円

・ハナムラアキ様 金3,000円

・ヤマダキヨハル様 金50,000円

・エスアイアンジョウ様 金75,000円

・アスカホーム様 金3,000円

・コヤマヒロコ様 金3,000円

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ご寄付のご報告(受領日2022年6月1日~6月30日 )

皆様、 ご厚情を賜りまして厚くお礼申し上げます、誠にありがとうございました。

・キムラキョウコ様 金3,000円

・タケノウチマサナガ様 金1,500円

・トオヤマコウジロウ様 金10,000円

・イチゲユキコ様 金10,000円

・ハナムラアキ様 金3,000円

・アスカホーム様 金3,000円

・コヤマヒロコ様 金3,000円

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ご寄付のご報告(受領日2022年5月1日~5月31日 )

皆様、 ご厚情を賜りまして厚くお礼申し上げます、誠にありがとうございました。

・ハシモトケイコ様 金3,000円

・シバタミチコ様 金1,000円

・カサハラタケコ様 金7,000円

・コジマシゲル様 金7,000円

・コジマ様 金3,000円

・キムラキョウコ様 金3,000円

・タケノウチマサナガ様 金1,500円

・クサノアキコ様 金2,000円

・ニシウラキヌエ様 金7,000円

・ハナムラアキ様 金3,000円

・キクチサチコ様 金1,000円

・ミヤムラハルオ様 金50,000円

・アスカホーム様 金3,000円

・コヤマヒロコ様 金3,000円

・アラガトモヒサ様 金3,000円

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ご寄付のご報告(受領日2022年4月1日~4月30日 )

皆様、 ご厚情を賜りまして厚くお礼申し上げます、誠にありがとうございました。

・コジマ様 金3,000円

・タケノウチマサナガ様 金1,500円

・ハギワラアキコ様 金5,000円

・アラカワユキオ様 金7,000円

・シオジマコウジ様 金2,000円

・ホソブチケンイチロウ様 金7,000円

・アキタヨシコ様 金2,000円

・キムラキョウコ様 金3,000円

・ヤマダキヨハル様 金100,000円

・ハナムラアキ様 金3,000円

・シマウチアキヒコ様 金27,000円

・タグチトシアキ様 金20,000円

・シスメックス様 金300,000円

・アスカホーム様 金3,000円

・ワタナベマリ様 金6,000円

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ご寄付のご報告(受領日2022年3月1日~3月31日 )

皆様、 ご厚情を賜りまして厚くお礼申し上げます、誠にありがとうございました。

・コジマカケル様 金4,000円

・タケノウチマサナガ様 金1,500円

・フジモトウタコ様 金50,000円

・キムラキョウコ様 金3,000円

・モロホシヤスオ様 金5,000円

・アラガトモヒサ様 金3,000円

・ヤマダキヨハル様 金50,000円

・ハナムラアキ様 金3,000円

・アシダタクロウ 金3,000円

・コヤマヒロコ様 金3,000円

・アスカホーム様 金3,000円

・トクメイ様 金 5,158円

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ご寄付のご報告(受領日2022年2月1日~2月28日 )

皆様、 ご厚情を賜りまして厚くお礼申し上げます、誠にありがとうございました。

・タケノウチマサナガ様 金1,500円

・ヤマダキヨハル様 金50,000円

・ハナムラアキ様 金3,000円

・アシダタクロウ 金6,000円

・コヤマヒロコ様 金3,000円

・アスカホーム様 金3,000円

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ご寄付のご報告(受領日2022年1月1日~1月31日 )

皆様、 ご厚情を賜りまして厚くお礼申し上げます、誠にありがとうございました。

・コジマカケル様 金15,000円

・タケノウチマサナガ様 金1,500円

・キムラキョウコ様 金3,000円

・アラガトモヒサ様 金3,000円

・ヤマダキヨハル様 金50,000円

・ハナムラアキ様 金3,000円

・イガラシマキ様 金7,000円

・コヤマヒロコ様 金3,000円

・アスカホーム様 金3,000円

・タナカミチヨ様 金15,000円

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ご寄付のご報告(受領日2021年12月1日~12月31日 )

皆様、 ご厚情を賜りまして厚くお礼申し上げます、誠にありがとうございました。

.・ヨシダタケシ様 金10,000円

・カミヤマフミコ様 金 10,000円

・タケノウチマサナガ様 金1,500円

・キムラキョウコ様 金3,000円

・アラガトモヒサ様 金3,000円

・ヤマダキヨハル様 金50,000円

・ハナムラアキ様 金3,000円

・アシダタクロウ様 金3,000円

・コヤマヒロコ様 金3,000円

・アスカホーム様 金3,000円

・トクメイ様 金30,000円

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ILFARをご支援いただいている皆様へ

皆様、 ご協力とお支援をを賜りまして厚くお礼申し上げます、誠にありがとうございました。今後ともよろしくお願い申し上げます。

2020年2021年とコロナに明け暮れた年でした。私の人生の中で、これほどまでに活動を含め、移動(帰日、帰米も含め)が制限された年はありませんでした。皆様もご同様な経験をされたことと思います。

幸い、コトレンゴ孤児施設を含むプムワニスラムでの活動には大きな影響は出ませんでした。お陰さまで、この地区での目標を達成出来たと思っておりますが(現地に赴き、10年かかりましたが、現在は病勢維持のところまで来ました)、2020年度から計画を始じめていたケニア西部地区での活動(西部劇?)には出かけることすら出来ない状況が2年間も続き、遅々として進まず(エイズ問題より、感染が広まっているコロナ対策に追われている状況と考えられます)、イライラの年でした。それでも、その間隙をぬって2021年3月と12月には、現地訪問(それぞれミゴリ市、キスム市)を果たし、現在キスム市内のコミュニティーグループとのコラボの承諾等を取り付け、患者会(一般住民、同性愛者コミュニティー、セックスワーカーコミュニティーのメンバー)との接点も作り、現地のニーズを知ることが出来ました、また極めて近い将来(出来れば2022年9月)の無料診療実施のための地区視察等、来年1月には活動の第一歩を踏み出せるかと思っております。おそらくナイロビ市とキスム市を数ヶ月に1度短期滞在往復をすることになると思われますが、それでも計画を達成するには最低5年はかかると思い、覚悟を新たにしております。ここまで進められたこと、一重に皆様のご支援の賜物と、心より感謝しております。今後ともご支援のほど宜しくお願いいたします。

今年も残り少なくなりましたが、皆様におかれましては“雨にも負けず、雪にも負けず、コロナにも負けず”、2022年がよい年でありますよう祈念いたしております。

From Inada 連続12回目の正月を迎えるナイロビにて

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ご寄付のご報告(受領日2021年11月1日~11月30日 )

皆様、 ご厚情を賜りまして厚くお礼申し上げます、誠にありがとうございました。

・イチノワタリノリコ様 金4,000円

・コジマ様 金3,000円

・キクチレイコ様 金59,000円

・キムラキョウコ様 金3,000円

・ヤマダキヨハル様 金50,000円

・ハナムラアキ様 金3,000円

・イガラシマキ様 金10,000円

・タケノウチマサナガ様 金1,500円

・コヤマヒロコ様 金3,000円

・アスカホーム様 金3,000円

・マツオカユタカ様 金500,000円

・オブチアキオ様 金10,000円

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ご寄付のご報告(受領日2021年10月1日~10月31日 )

皆様、 ご厚情を賜りまして厚くお礼申し上げます、誠にありがとうございました。

・コジマミユキ様 金3,000円

・タケノウチマサナガ様 金1,500円

・キムラキョウコ様 金3,000円

・スズキキョウコ様 金5,000円

・ヤマダキヨハル様 金50,000円

・メイダイマエツジクリニック様 金5,000円

・フジナカヒロコ様 金10,000円

・アシダタクロウ様 金6,000円

・ハナムラアキ様 金3,000円

・アラガトモヒサ様 金3,000円

・コヤマヒロコ様 金3,000円

・アスカホーム様 金3,000円

・クリヤマセツコ様 金1,000円

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ご寄付のご報告(受領日2021年9月1日~9月30日 )

皆様、 ご厚情を賜りまして厚くお礼申し上げます、誠にありがとうございました。

・タケノウチマサナガ様 金1,500円

・カミヤマフミコ様 金10,000円

・フカヤマトシエ様 金20,000円

・キムラサキ様 金3,000円

・コジマ様 金3,000円

・ハシモトケイコ様 金6,000円

・タカハシヒロコ様 金10,000円

・ヤマダキヨハル様 金50,000円

・ハナムラアキ様 金3,000円

・スズキユウジ様 金10,000円

・サカモトタカコ様 金10,000円

・ワタナベリカ様 金10,000円

・ジョウコウシュウゾウ様 金3,000円

・ヤマムラヨシコ様 金3,000円

・ナイトウヨリコ様 金10,000円

・アラガトモヒサ様 金3,000円

・カツヤマキョウコ様 金10,000円

・シバタカナコ様 金3,000円

・オオタニアキヒコ様 金1,000円

・コヤマヒロコ様 金3,000円

・アスカホーム様 金3,000円

・トクメイ様 金2,000円

・シマウチアキヒコ・ハルエ様 金3500ドル

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ご寄付のご報告(受領日2021年8月1日~8月31日 )

皆様、 ご厚情を賜りまして厚くお礼申し上げます、誠にありがとうございました。

・コジマ様 金3,000円

・キムラキョウコ様 金3,000円

・タケノウチマサナガ様 金1,500円

・オールコーポレーション様 金300,000円

・ヤマダキヨハル様 金50,000円

・ハナムラアキ様 金3,000円

・アラガトモヒサ様 金3,000円

・コヤマヒロコ様 金3,000円

・アスカホーム様 金3,000円

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ご寄付のご報告(受領日2021年7月1日~7月31日 )

皆様、 ご厚情を賜りまして厚くお礼申し上げます、誠にありがとうございました。

・コジマ様 金3,000円

・キムラキョウコ様 金3,000円

・タケノウチマサナガ様 金1,500円

・ヤマダキヨハル様 金50,000円

・ハナムラアキ様 金3,000円

・エスアイアンジョウ様 金85,000円

・コヤマヒロコ様 金3,000円

・アスカホーム様 金3,000円

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ご寄付のご報告(受領日2021年6月1日~6月30日 )

皆様、 ご厚情を賜りまして厚くお礼申し上げます、誠にありがとうございました。

・コジマ様 金3,000円

・キムラキョウコ様 金3,000円

・タケノウチマサナガ様 金1,500円

・トオヤマコウジロウ様 金10,000円

・ニホンチュウキントウアフリカフジンカイ様 金80,000円

・ヤマダキヨハル様 金50,000円

・ハナムラアキ様 金3,000円

・アシダタクロウ様 金3,000円

・コヤマヒロコ様 金3,000円

・アスカホーム様 金3,000円

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ご寄付のご報告(受領日2021年5月1日~5月31日 )

皆様、 ご厚情を賜りまして厚くお礼申し上げます、誠にありがとうございました。

・コジマ様 金3,000円

・キムラキョウコ様 金3,000円

・タケノウチマサナガ様 金1,500円

・クサノアキコ様 金3,000円

・アシダタクロウ様 金3,500円

・イガラシマキ様 金10,000円

・ヤマダキヨハル様 金50,000円

・ハナムラアキ様 金3,000円

・アラガトモヒサ様 金3,000円

・コヤマヒロコ様 金3,000円

・アスカホーム様 金3,000円

・カサハラタケコ様 金7,000円

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ご寄付のご報告(受領日2021年4月1日~4月30日 )

皆様、 ご厚情を賜りまして厚くお礼申し上げます、誠にありがとうございました。

・コジマ様 金6,000円

・キムラキョウコ様 金3,000円

・タケノウチマサナガ様 金1,500円

・キクチレイコ様 金300,000円

・ホソブチケンイチロウ様 金2,000円

・アラカワユキオ様 金7,000円

・ヒロセハヤコ様 金5,000円

・アキタヨシコ様 金2,000円

・コジマシゲル様 金7,000円

・ヤマダキヨハル様 金50,000円

・ハナムラアキ様 金3,000円

・シマウチアキヒコ様 金27,000円

・ハギワラアキコ様 金5,000円

・タグチトシアキ様 金20,000円

・ミヤムラハルオ様 金50,000円

・シスメックス様 金300,000円

・ワタナベマリ様 金6,000円

・アラガトモヒサ様 金3,000円

・アスカホーム様 金3,000円

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ご寄付のご報告(受領日2021年3月1日~3月31日 )

皆様、 ご厚情を賜りまして厚くお礼申し上げます、誠にありがとうございました。

・コジマ様 金6,000円

・キムラキョウコ様 金3,000円

・タケノウチマサナガ様 金1,500円

・ハシモトケイコ様 金3,000円

・ヤマダキヨハル様 金50,000円

・ハナムラアキ様 金3,000円

・アスカホーム様 金6000円

・コヤマヒロコ様 金6,000円

・アラガトモヒサ様 金3,000円

・トクメイ様 金15,547円

・トクメイ様 金6,244円

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プムワニ便り 2021年3月

ご無沙汰しております。

遅ればせながら、明けましておめでとうございます。今年もいよいよ始まりました。しかし、今年も余すところ9ヶ月となりました。まだまだ世界中が収束を見ないコロナ感染症、いかにこの9ヶ月を無駄なく使うかですね。

皆様におかれましては、コロナウイルス感染もなく(?)、ご無事でお過ごしのことと思います。

久しぶりのプムワニ便りです。

2021年はじめてのプムワニ便り、明るくない話になりますが、1にコロナ、2にコロナ、3,4がアメリカの2020年11月の大統領選挙を控えた時期のコロナ感染最悪の拡大とその後のトランプ大統領の醜態など、この時期の最悪なコロナ感染拡大を語らずして2020年、及び2021年の今後は語れないような気がする。

新型コロナウイルス

昨年は、一昨年12月中国からその感染が拡大したとされるCovid-19に世界中が翻弄され、1年以上経った現在でも感染者数、死者数とも最多数を記録するという毎日が継続中ということが報道されている。日本でも第3波、ついに2度目の緊急事態が発令された。イギリスも、フランスも多くの国で、再度の外出・移動禁止令が発令され、国民は平気で過ごしていた日常の生活パターンを変えざるを得ないことになった。便利な日常が不便になる、密を防げとの号令のもと、会食を含む外食が出来なくなる、飲み歩きが出来なくなる、一方、差別も生まれ、帰郷できなくなる、具合が悪くなっても病院に行き難い、感染者への差別偏見などの状況が再び生み出された。確かに、接触が感染源となる状況では、会いたくても会えないという状況はあるが、県の恥だ、町の恥だと、いわれなき誹謗中傷が名前も名乗らない人々によってインターネットを通じて感染者に圧力をかける、これは大人のいじめ、子供のいじめがなくなるわけがない。自分に自信のない者が、立場を利用したいじめ(ハラスメント)をする、そして自己満足的な優越感に浸る。更にハラスメント・バッシングを受けた人の命を奪ってしまうこともある。なんと日本は情けない人の多い国になってしまったことか。世代によって考え方が違うでは片付けられないことではないだろうか、それとも極一部の人達の仕業なのであろうか?と、すれば、メディアの報道のあり方に問題があるのでは、、、。まるで全ての人がいじめをしているような、、、? 以前の出来事と少しでも異なると、記事になると思っているのだろうか? 最近の報道は単にやり玉に挙げることばかりと言っても、一概に間違いとは言い切れないと感じている。報道は国をかえる力を持っている、報道の仕方次第では国を右にも左にも動かすことができる力を持っていると感じている。後半で述べる米国トランプ流政治もツイッタ-と言う投稿を通じたその類なのだろうか? 国中を右と左に分断してしまった。

コロナ感染に対する差別偏見は、あたかも1980年代にアメリカで最初のエイズ患者が見つかった時と同じ様な気がする。日本でも同様であった。あれから40年もの歳月が流れたにもかかわらず、人類は差別や偏見について何も学ばなかったのであろうか? 患者へのいたわりの気持ちが感じられない。1994年に国際エイズ学会が横浜で開かれた。その際にメディアのあり方が大きなテーマとなった。薬剤さえきちんと服薬すれば、感染者でも非感染者と同様、天寿をまっとうできる時代になり、初めから判っていたことながら、ようやく日常の生活では他人へ感染させることがないと言う認識が広まっている時代になった。しかし、あのときのHIV/AIDSに対する差別偏見は、実は今でもアフリカには根強く残っている。治療を受けない、受けたくないがひいては新感染者を生み、なかなか減らないことが現実である。

一方、ケニアでのコロナ感染拡大、私の人生中でも、かつて経験したことのない長期間に渡る自粛活動、外出制限を強いられたが、自宅での生活にはほとんど影響が出なかった。日本食料品が底を突いたくらいだ。無くたってケニアにだって食材はある、、、。飲みに出かけなくたって、みんなで会食しなくたって、友人や患者を忘れることはない。ただし、診療という活動にはある意味影響が出た。患者の経過観察受診間隔を延ばさざるを得なくなった。いや受診間隔の延長が可能であった。一ヵ月毎の来診を2ヶ月に、2ヵ月毎の来診を3ヶ月毎に変更したり(仕事等で地方に行っていた患者が、各県でロックダウンにより、ナイロビに戻って来られないとか)。さらに密を避けるため、少人数の受診予約しか出来ず、その結果毎日少人数の診療が続くことになったが、密を避ける工夫をしてきたのが幸いしたのか、患者のコロナ感染は一人も無かった。

またエイズ孤児施設の子供患者は施設からの外出が禁止され、部外者の立ち入りも4月以来6月末まで禁止されてしまった。7月から特定の人にのみ出入り禁止が解除され、往診による経過観察が出来るようになった。施設からの外出はまだ出来ない。ただし、往診なので、毎土曜日出かけることになった(時には日曜日も)。施設での採血後、事務所に検体を持ち帰り、検査をした。外出制限ぎりぎりの帰宅となった。学校が2021年1月3日まで休校であったため、全寮制の宿舎に居た孤児患者はそのほとんどが施設に戻り、施設に常駐する看護師への服薬指導のもと、投薬が極めて順調だった様子が伺えた。服薬に対する指導が浸透していると思われ、自立第一歩への兆しも感じた次第である。

幸いにもこれまでの活動がまったく止まってしまうような事態には至らなかった。長期に渡る未受診にもかかわらず、服薬指導が浸透していたためと思われるが(手前味噌?)、患者たちに急激な悪化が認められた例は1例もなかった。ウイルス量も90%近くの患者が検出限界以下を示し、定時の服薬が習慣になってきたためであろう。これも何度も何度も、口をすっぱくして語りかけたことの成果なのかもしれない。ここまでくれば、我々が20年間に渡り継続してきた活動は成功していると言っても良いであろう。ただ、子供たちが施設に居たから出来たのかもしれない。学校に戻ってもこの定期的な服薬を継続してほしいものだ。

完全に止まったのは毎年20年間も続けてきた無料診療である。昨年出来なくたって、今年がある、今年がまただめなら来年がある。でも遅れたくない。特に西部の県での新規プロジェクト開始に遅れが出てはいけない。

ケニアでもコロナウイルス感染の第2波が12月から1月にかけて終わりかけているが(図参照)、第2波の始まりは第1波が収束したと思しき9月末ごろの感染率は4~5%まで低下したが、その約1ヶ月後の11月の初めには16%まで上昇した。12月、1月の第2波収束の頃にかけての、政府による外出・移動制限にほとんど変わりはなかった。夜11時以降朝の4時までの外出禁止が夜10時に繰り上がった。

夜10時頃のナイロビ市(左)、キスム市(右)

バーやレストランの閉店時間を夜10時から夜9時に繰り上げ、60日間継続すると発表された。11月4日のことである。ウガンダ国境、エチオピア国境、南スーダン国境、ソマリア国境は封鎖されたまま(実際には袖の下で越境はもちろん可能)、規制はたったのこの1時間繰り上がったくらいの違いしかない。政治集会は禁止、教会や集会は会場定員の3分の1まで、学校は1月3日まで休校、ただし初等教育最終学年及び高等教育最終学年の生徒に限り、進級試験のため対面授業は継続、この辺は以前とまったく変わらない。したがって2020年度の学校暦は消失することになってしまった。留年ってこと??

ところが、その後約10日後には急速に検査数に対する感染陽性率は下降に転じた。1月の半ばでは2%台にまで下降した。それぞれの波は、どうして収束したかのような状況が作り出されるのだろうか? そして、おそらく2から3ヶ月くらいのうちにさらに感染率の高い第3波が始まるのだろうか? 下の図を見ると、第3波が3月ごろ始まりそうである。いや、原稿を書くのが遅くなったため,3月になっても書いているしだい。幸いにも3月の感染者データーを加えることが出来てしまった。予想通り、第3波到来、3月17日には感染率17%まで跳ね上がった。それでもしばらくすると収束したかのような様子を示すのであろうか?

ケニア保健省によれば(2月25日)、1月の輸入予定から遅れること2ヶ月、3月初めにもAstra-Zenecaのワクチンが輸入されるとのことだ。医療従事者、警官、高齢者、教師が優先となるが、おそらく接種開始は4月になるであろう。一般への接種は2022年に入ってからと予想されている。何時になることやら、、、。下の図にもあるように、検査数もそこそこ行われている(昨年3月以来100万検体)。感染者は約10万人(平均10人に1人弱、県によりかなりの偏りがあるが、)、入院中、自宅隔離者は約15000人と医療崩壊一歩手前である。死亡者は1700人(1.7%)、一方、回復者は82000人、約83%とかなりケニアにしては高率と思われる。

3月3日 Daily Nationより

現在、そしてしばらく上述の規制はしばらく続くであろう(1月時点での規制)。しかし3波は必ず来る(おそらく)? やっぱり来た。

ウイルスに対するワクチンが認可されたとは言え、まだまだ先行き不透明感がある。短期間でのワクチン接種率の高いイスラエルのその後の経過が注目される。結果がわかるまではやはり数ヶ月かかるだろう。

時は勝手にどんどん過ぎる、何時になれば本当に収束するのか? ケニアでの活動に更なる影響が出ないうちにしてほしいものだ。先行き不透明では意欲が削がれる。しかし、あと10年はケニアで頑張ると、昨年12月13日にあったリモートセミナ-(釧路、横浜、ナイロビが結ばれました)で宣言してしまった。早くまともな活動を開始したい。地球全体にかける大きなマスクが必要だ!!

202011月アメリカ大統領選挙中の米国の最悪コロナ感染拡大

通年であれば、4月はニューヨーク、11月は日本に行き、活動報告や、活動サポートの継続をお願いする時期だ。しかし昨年4月のニューヨーク行きは、ケニアでの国際線の発着が禁止され、ケニアを出ることすらできなかった。11月の日本行きもコロナ感染が拡大している国からの訪問者はたとえ症状がなくても、14日間の自宅隔離、私の場合、自宅といっても有るような、無いような、通常シェアハウスと言うところを利用している。約4週間の滞在期間のうち2週間も隔離生活を送らなければならないのでは、十分な活動は出来ない。結局取りやめにした。でもこの2ヶ月間のケニア滞在の延長はここでの活動に時間的な余裕をもたらした。継続滞在の重要性を感じた次第である。

さて、そのニューヨーク、いや米国、医療技術や防疫が最先端と称してきた神話(?)はものの見事に崩れ去った。それも大統領選挙活動ばかりに目を向け、国民の悲鳴に耳を傾けなかったかった指導者によって崩された。新規感染者が見つかるたびに、感染源とされる国々がバッシングの対象となり、それも強そうな米国を誇示するかのように。ところが、科学を無視し、コロナ感染拡大を憂う科学者を罵倒し,  自身を、米国を強く見せるための間違った行動や情報を勝手に流し、耳を疑わない多くの国民に感染拡大をもたらしたことは、ほぼ間違いないであろう、自身も感染したのだから。それでも彼は強さを誇示するために、必要以上に自身の説を唱え続けた。それが科学的な根拠とは縁遠いものであっても。もちろん2020年11月に行われる大統領選挙を狙ってのことであった。当選すれば亡くなった国民に哀悼の意を表明するくらいで終わってしまう。勝てば官軍的な思考であろう。しかし、彼は選挙戦にも、コロナ感染対策にも敗北した。下図に示すように、大統領選中にも感染者数は増加の一途。更に新大統領就任後急速な感染者数の減少が見られる。そう、トランプ氏が感染対策を採らなかった証である。それともメディアのトランプ降ろしの陰謀データー??

さらに、大統領選最終勝者を決める作業中の1月6日、トランプ候補は支持者に対しアジ演説を行い、支持者を炊きつけ “この選挙は盗まれた”、“投開票に不正があった”、“勝者は自分だ”、“死に物狂いで戦え”と扇動し、暴徒化した支持者たちは米連邦議会議事堂になだれ込み、5名の人が亡くなる事態にまで発展した。米国歴史上かつて無い出来事であった。私の在米40年の中にも類を見ない不愉快な出来事であった。アメリカはこんなに良識のない人々の集団であったのかと、、、。

似たような指導者はブラジルにも見られた。報道体制も確かに大統領が言ったことを書いているだけ、それを判断するのは国民しだいと言うのでは情けない。国を右にも左にも動かせる力がある報道体制は、あるいは正しい方向に動かさなければならない状況を判断し、たとえ大統領発言が間違っているときでも、鬱憤晴らしの国民をあおるようなことはやめてほしい。読者は神様、購読者が居なくなれば報道社は潰れる。目先だけに目を向けず、気骨のある報道をしてほしいものだ。アメリカ各新聞社がどの党を支持するかの発表は購読者確保の狙いがあるのであろう。正しいものは正しい、間違ったものは間違っていると言える報道をしてほしい。

外国からアメリカを見ていると、トランプ候補の手当たりしだいとも思える醜態はまるで、私利私欲に満ちた選挙をしている(?)3等国のように見える。米国の現行の選挙制度で“負けは負け”、習慣となっている新大統領へのお祝いのメッセージも置かず、早々にホワイトハウスを出た。いずれ、戻ってくるとのメッセージを残し。

確かにアメリカは移民の国である。その移民者たちは迫害や劣悪な生活環境から逃れたいために、アメリカにやってくる。メイフラワー号に乗って1620年に初めての移民がヨーロッパでの迫害から逃れるためアメリカ大陸に到着した。400年前のことである。アメリカはアフリカから拉致してきた奴隷と言う無報酬の人たちによって支えられた時期がある。今の移民者は低賃金をもらえるが、アフリカからの奴隷に代わるあたかも白人社会の奴隷なのかもしれない。彼らは自分たちの生活が更に向上するかのような発言をする人材にあこがれるのであろう。

ちなみに、アメリカの白人層(アングロサクソン系)はいまやマイノリティーである。アフリカ系アメリカ人を含めすべての白人以外の人口構成は、すでに50%を超えている。冷飯を食わされていた白人層が温かいご飯を食べられると言う発言に同調するのはごく自然な成り行きである。しかし、それに賛同した人々が暴徒と化し、大統領選挙決定機関を襲ったのである。これが今のアメリカの姿だとすれば、やはり何かが変わらなくてはならない。つい最近、バイデン大統領は最低時給賃金を1時間15ドルに引き上げる法案を提出、上院でも通過する見込みである。これも将来の低所得者層の票を狙ったものだろうが、実行したことには拍手を送りたい。言葉巧みな発言ではお腹はいっぱいにならない。私が1976年に渡米した際の給与は時給5ドル95セントであった。税金も引かれないほどの低賃金であった。それでも勉強するチャンスには代えられなかった。ちなみに引退時(2010年)は時給50ドル以上にまで達していた。それでも生活は苦しかったことを思い出す。今の私ですか? もちろん無給です。時給ゼロです。ははは、、、。

 

 

ケニアにおける新しい活動は? 

今年度の活動の予定も先行き不透明のため、案はあるにせよ、実施に向けた状況が整っていない。しかし、不透明だといって何もしないわけにはいかない性分である。出来ることから少しずつ始めたい。今年度の計画予定の中には、ケニア西部の郡(日本の県に相当)での新プロジェクトの開始も含まれており、前途多難が予想される2021年度だが、それでも西部ミゴリ郡のエイズ担当衛生局との面談を取り付け、今月(3月4日)に面談を果たした。感触は良好であったが、対応への動きは遅い気がする。なんたって“ポーレ、ポーレ”何事もゆっくり、ゆっくりのアフリカ、いつになることやら、、、。ここで我々のプロジェクトに対する賛同・協賛が得られれば、ケニア・ナイロビでの過去20年間で得た知識、経験を生かし、この郡でもプムワニ村同様、よい方向へ向かわせることが出来ると確信している。

コロナ感染第3波真っ只中、時期を見据えた迅速な対応が要求されるが、どうしてどうして、ここはケニアであることを頭に入れておかなければならない。とほほ、、、

スタッフのアリ・ウエンベのその後

一方、スタッフのアリ・ウエンベ、今年1月からレントゲン照射が始まり(診断はすでに昨年の2月に出ていたにもかかわらず)、1週間に5回、5週間、計25回の放射線治療が行われた。幸い副作用も見られず、4月初めに再度のPETスキャンが予定され、ここで腫瘍は認められないとの診断になれば、職場復帰が出来ると考えている。しかし彼も今年で68歳になる。日本なら引退している歳だが、彼の気持ちがしぼんでいるのではとの懸念はあるが、早く復帰してほしい。

孤児昼食サポートプログラム

コロナ過のため学校が約1年休校となり、行き場所を失った子供たちが多かったのだろう、年間で(2020年1月から12月まで)13800人の子供たち(男の子6822人、女の子6978人)に給食が行き届いた。提供したお米は1トンを超える。密を避けるため、テーブルを囲んでの昼食は禁止、持ち帰りとした。スラムでは大人も子供も行き場を失い、たむろする毎日、子供たちによる駐車してある車へのいたずらも増えた。

現在は、兎にも角にもコロナ感染のリスクを低くする行動をするしかないが、仕事帰りの一杯が無くて、合コンが無くても、多人数で会食しなくても、カラオケをしなくても、否応なしに時は日々過ぎていく。コロナ渦の中でも自身の時間を作り出し、目標に向け少しずつでも前進あるのみ。大切にしよう自身の時間を、、、待つのいやだ!!

4月13日から一ヶ月、今年もイスラム教徒のラマダン絶食期間が始まる。今年も挑戦してみるかな?

今年も余すところあと270日あまり、良い年になってほしいものだ。

今後ともご支援、ご鞭撻のほどよろしくお願いいたします。

From Inada ナイロビにて、ケニアで11回目の新年を迎えました。

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・キムラキョウコ様 金3,000円

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・ハナムラアキ様 金3,000円

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・キムラキョウコ様 金3,000円

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・タケノウチマサナガ様 金1,500円

・ヤマダキヨハル様 金50,000円

・ヤスイアキコ様 金5,000円

・ハナムラアキ様 金3,000円

・トクメイ様 金5,852円円

・コヤマヒロコ様 金3,000円

・エスアスカホーム様 金3,000円

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ご寄付のご報告(受領日2020年12月1日~12月31日 )

皆様、 ご厚情を賜りまして厚くお礼申し上げます、誠にありがとうございました。

・キムラキョウコ様 金3,000円

・コジマ様 金3,000円

・タケノウチマサナガ様 金1,500円

・ヨシノマサコ様 金10,000円

・トビタユウコ様 金10,000円

・サガネトシフミ様 金1,000円

・ヤマダキヨハル様 金50,000円

・ハナムラアキ様 金3,000円

・サカタリョウコ様 金10,000円

・アラガトモヒサ様 金3,000円

・フジワラキヨタカ様 金10,000円

・トクメイ様 金30,000円

・イガラシマキ様 金10,000円

・コヤマヒロコ様 金3,000円

・エスアスカホーム様 金3,000円

・ウスバミチヨ様 金5,000円

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ご寄付のご報告(受領日2020年11月1日~11月30日 )

皆様、 ご厚情を賜りまして厚くお礼申し上げます、誠にありがとうございました。

・キムラキョウコ様 金6,000円

・コジマ様 金3,000円

・タケノウチマサナガ様 金1,500円

・ヤマダキヨハル様 金50,000円

・ハナムラアキ様 金3,000円

・アラガトモヒサ様 金3,000円

・コヤマヒロコ様 金3,000円

・エスアスカホーム様 金3,000円

・トクメイ様 金6,486円

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イルファー釧路の師走講演会にリモートで参加しませんか?

第17回師走講演会の今回は横浜とケニアからのリモート講演です。

リモート参加を希望する方は次の宛先に「師走講演会にリモート参加を希望」とメールしてください。

   メール宛先:ilfar946@gmail.com

1.日時:2020年12月13日 16:00-18:00(開場 15:30)

2.場所:釧路ろうさい病院講堂(今回はリモートでも視聴可能)

3.プログラム:

   講演1. 新型コロナウィルスでも繰り返される偏見や差別

      特別講師:岩室紳也 (横浜からのリモート講演)

   講演2. コロナの時代:ケニアHIV医療支援の現状と展望

      特別講師:稲田頼太郎 (ケニア ナイロビからのリモート講演)

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ご寄付のご報告(受領日2020年10月1日~10月31日 )

皆様、 ご厚情を賜りまして厚くお礼申し上げます、誠にありがとうございました。

ご寄付のご報告(受領日2020年10月1日~10月31日 )

・トビタユウコ様 金10,000円

・コジマ様 金3,000円

・タケノウチマサナガ様 金1,500円

・ヤマダキヨハル様 金50,000円

・イシダヒロキ様 金5,000円

・ハナムラアキ様 金3,000円

・アラガトモヒサ様 金3,000円

・イガラシマキ様 金10,000円

・コヤマヒロコ様 金3,000円

・エスアスカホーム様 金3,000円

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ご寄付のご報告(受領日2020年9月1日~9月30日 )

皆様、 ご厚情を賜りまして厚くお礼申し上げます、誠にありがとうございました。

・キムラキョウコ様 金3,000円

・コジマ様 金3,000円

・タケノウチマサナガ様 金1,500円

・ハシモトケイコ様 金3,000円

・ヤマダキヨハル様 金50,000円

・オオタニアキヒコ様 金3,000円

・ハナムラアキ様 金3,000円

・コヤマヒロコ様 金3,000円

・エスアスカホーム様 金3,000円

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ご寄付のご報告(受領日2020年8月1日~8月31日 )

皆様、 ご厚情を賜りまして厚くお礼申し上げます、誠にありがとうございました。

・オールコーポ様 金300,000円

・カミヤマフミコ様 金10,000円

・キムラキョウコ様 金3,000円

・コジマ様 金3,000円

・タケノウチマサナガ様 金1,500円

・スズキキョウコ様 金5,000円

・ヤマダキヨハル様 金50,000円

・ハナムラアキ様 金3,000円

・ヤマダヨウイチロウ様 金100,000円

・フジナカヒロコ様 金10,000円

・ナイトウヨリコ様 金10,000円

・コヤマヒロコ様 金3,000円

・エスアスカホーム様 金3,000円

・モリタヒロエ様 金20,000円

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